【XL Recordings】(2001)
アルバム「Journey To Anywhere」のカットで、EAZY-E「Eazy-er Said Than Dunn」を使ったファンキー・チューン。JURASSIC 5のCUT CHEMISTがリミックスしたというだけでもファンにはヨダレもの。UGLY DUCKLING自身によるセルフ・リミックスも収録しています。
【Nettwerk】(1989)
MC 900のデビューアルバム「Hell With The Lid Off」のカット。ニュービートが強烈なTIMMY THOMASの「Funky Me」 トラックネタ「I’m Going Straight To Heaven」がヤバイ。デザインにRESIDENTSでおなじみの《Ralph Records》専属のREX RAYが関わっているのも頷ける。
【RYTHMiX】再入荷!!◎
ブラジリアン・コンピ「Trip Do Brasil 2」のシングル・カット3番は、ロービートの王道であり本流DJ SPINNA「Bahia Blues」とDJ CAM「Search 4 Love」。ジャケットのコラージュも然り、ワンアンドオンリーのテーマ、隅々まで気を配った音色にほれぼれしました。